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こんにちは、きしもとです。
JASC2011にご参加くださったみなさん、そしてスタッフのみんな、
ほんとうにおつかれさまでした!
今日は、みんなに感謝をこめて、短いですがメッセージを送ります。
(なお個人の特定を避けるため全員「さん」付けにいたします)
五十嵐さんへ
「がらしさん」や「がらたまさん」など、多くのあだ名をもつ五十嵐さん。JASCはいかがでしたでしょうか?畜産や酪農ではない分野のはなしが多く、もっと話したいこともあったと思います。ぜひ、これからも牛を深めていってください!それにしても、JASCの翌日、まさか道であうとは思わなかったね!マルシェはどうでしたか?これからもJASCでのご縁が続くといいですね!
池田さんへ
たっくんの魅力に関する疑問は、全ての問題の本当の基盤にある極めて重要な問いであったと思います。この問いには答えがありません。しかし、どんな難しい問いを考える際も、必ず考慮に入れなくてはいけないことでしょう。この問題だけを突きつめる、というのもいいですが、ご自身の専門における問題を考える上で、常に抱き合わせで考え続けて欲しい問いだと思います。あと、お米の差し入れありがとう!お米の話も、いろいろ聞けてとてもおもしろかったよん!
伊藤さんへ
餃子の皮の研究はじめ、ついついおふざけの掛け合いで4拍5日を過ごしてしまいました。ぼく以外の参加者とは実のある話ができましたか?いとちゃんはJASC最古参、はやいもので、学部で最後のJASCとなりましたね。これからのJASCは次の世代を中心に続けば良いですが、ぼくたちも末永く付き合っていければいいですね〜!
太田さんへ
なんくるないさ〜。夜のグループワークはじめ、多くの機会で積極的に他の参加者の発表に対してご自身の意見をお話くださって、本当にありがとうございました!今回のJASCでは牽引的な存在でしたね。4日目の個人ワークで、テーマを大きく変えたいと言ったときにきかせてくれた話。最終発表では出ませんでしたが、たいへんおもしろいものでした。ぜひ焦らずゆっくりと検討して、しかるべき機会に提案してみてくださいね!
小栗さんへ
JASCにご参加くださいまして、本当にありがとうございました!「農業」という分野でくくれば、参加者の関心も多種多様で、互いに語り合うには自身の専門外に対しては受動的な雰囲気の中、日を追うごとに参加者が打ち解け合い、活発に語り合えるようになったのは、ひとえにムードメーカーとして小栗さんがご活躍されたからだと思います。ほんとうにありがとうございました。
尾田さんへ
ご参加ありがとうございました!JASCのイベントではあまり畜産の話題ができませんでしたが、自由時間の牛トークはどうでしたか?牛トークのできる参加者が多少なり集まってほんとうによかったです。どうぞ、ご専門でのさらなる活躍と、牛トーク仲間とのご縁が続くことを祈っています!
風早さんへ
広島まで無事帰れたようでよかったです!それにしても、温泉でぼくが置き忘れて行ったお財布、ほんとうにありがとう!(ぼく抜けてるから、すぐ放置して忘れちゃって。。。)。4年生ですし、サークル活動も次代に引き継ぎ始める今日この頃、どうぞご自身の研究とあわせてファーマーズハンズの活動もがんばってくださいね!
川島さんへ
JASCはどうでしたか?どんな疑問も、一朝一夕では解決できない、極めて難しい、しかしかならず考えなくてはいけない問題だったと思います。Ageesで実際の農業現場を知り、学び、ときには落ち着いて自ら考え、JASCに限らず、同じように農業について考えている人と交わるのもよいかもしれません。まだまだ長い学生生活、楽しみながら末長く「農業」という深いテーマを考えて行けるといいですね!
黒澤さんへ
今回で3回目、お互いいつのまにか古株になりましたねぇ。なにより驚いた(といったら失礼ですが)のは、くろちゃん、ほんとうにこの3年間で変わりましたね!今回、スタッフとしてくろちゃんの発表やコメントを聞く機会が多かったのですが、話し方も落ち着いており、無駄がなく的確で、べた褒めと思われるかもしれませんが、多くのスタッフの認めるところです。ほんとうはこれからも後輩の指針としてJASCに参加してもらえればとてもうれしいのですが、はやいもので卒業ですもんね!社会に出ても、今後のJASCの後輩たちを暖かく見守ってくださいね!
高田さんへ
おつかれ!昨年まで3年間、ずっとスタッフとして企画側にいたけど、今年は参加者として過ごしてどうでしたか?いろいろ忙しい時期だと思うけど、なにか刺激はあったでしょうか?変な言い方だけど、スタッフに近くなって参加者と馴染まなかったらどうしようと心配していましたが、どちらかというと完全に参加者になってくれて、ムードメーカーとして参加者を盛り上げてくれてほんとうに助かったよ!なんだかんだ、みんな高田が大好きです!これからもがんばってこね〜。
永井さんへ
農交ネットでの積極的な活動、もっといろんな話が聞けたらよかったのですが、スタッフがなにかと準備不十分で夜の時間もゆっくり談話できずすいませんでした。。自由時間など参加者同士ではいろんな話が出来ましたか?夜な夜な永井さんが談話室で楽しそうに飲み語っている姿を見て、スタッフ一同、たいへん救われる思いでした(というのも、参加者が自発的に交わって楽しんでいる姿をみるのが何より安心できるからです)。これからも、ご専門はじめ、「農業」について、いろいろな人の意見を聞きながら深めていってくださいね。
中谷さんへ
1日目はなにかとご苦労掛けました。月形まで来て下さってご参加いただけほんとうに嬉しかったです!農学プロパーの多い中、地域、社会学的な視点で農業について考える、また、「食農」という、きわめて重要ながら農業プロパーの人間だけでは議論できない大切なテーマを持ってきていただき、大きな刺激になりました。食育にしても食農にしても、理論や定義だけでは決して解決できない半面、現実問題だけを考えて実現困難と一蹴してはいけない、必ず考えるべき、また導入するべき時代のくるものだと思いますので、ぜひ、いろんな分野の人と積極的に意見を交え、ゆっくり考えていっていただけたら嬉しいです!
永野さんへ
永野くんには、ほんとうに、感謝しきれないほどお世話になりました!スタッフとして、ずっとミーティングにも出てもらって、それでいて参加者としても、テーマについて4拍5日真剣にかんがえてくれて、夜も遅くまでほんとうにおつかれさまでした!きっと感じてくれたようにJASCとはこんな組織で、こんなイベントを作ってきました!もしよかったら、これからもどうぞ宜しくお願いいたしますね〜
永光さんへ
JASCおつかれさまでした!グリーンツーリズムについてお話してくださり、特に4日目の意見交換会ではピンネの方を交えて、いろんなはなしができたいへん助かりました!農学は知識勝負でも「農業」はやはり実体験や実際に現場で感じた個人の直感というのもきわめて重要なものとなります。永光さんの感じる農業への思い、消費者と生産者、または農業に関心のある人とない人の温度差など、これは「知識」でいくら武装しても替えられない貴重なものです。ぜひ大切にして、いろいろな問題に、また、ご自身の専門に活かしていってくださいね!
鳴海さんへ
スタッフの配慮が行き届かない点もあり、いろいろご苦労掛けたことと思います。また、難しいテーマですが、大変興味深く、他の参加者の多くのテーマの基盤として必ず考えなくてはいけない重要なものだったと思います。4拍5日の短い時間でまだまだ議論したりないことと思いますし、他の参加者のテーマに触れて考えるところもあったと思います。きっと大学には、JASCに増して多様な考えを持った人が周りにいることと思います。これからも、ご自身の専門を深めていってください!
平澤さんへ
JASCおつかれさまでした!補足資料についてなど、いろいろご苦労掛けました。JASCはいかがでしたか?同じ北大ですので、また外でもお会いすることあるかもしれませんね〜。「農業」に限らず様々なところでご活躍されている平澤さん。「コミュニティ」というのは、今後、農業をはじめ様々なところで重要な鍵となるものでしょうから、ぜひ、総合的に活かしていってください!
廣田さんへ
TPPは、以前ほど切迫した問題ではないようにみえて、ただ議論を止めているだけの状態であるため、またすぐに大変な問題となります。また、立場によって主張が異なり、参加するしないの結論を出すことは極めて難しい問題でしょう。しかし、無関心では済まされない、むしろこの問題はしっかりと考え続け、いろいろな今後の流れを想定し、最終的にどのようになっても、そこから新しく最善の未来を考えられる準備が必要です。ぜひ、周りの人、またJASCで知り合った人などとも今後、さらに意見交換ができるといいですね!
藤井さんへ
おつかれさまです!北大生ですから、またどこかでお会いすることもあるでしょうね。研修センターのロビーで藤井さんのお話をうかがえて、たしかに、JASCの進行上、無理やり形式を優先させて絞ったテーマを求めてしまいましたが、長く考えて行くには、また広く意見を交換していくには、ほんとうに藤井さんのように芋づる式に様々な方面の問題を扱い考える必要があるのだろうと思いました。焦らずゆっくり、一つ一つ考えいき、時間の許す限り関心を広げていってくださいね!
古屋さんへ
参加者として、また農家としての古屋さんの見解は、他の参加者にとって常に貴重なものでした。お忙しい時期にご参加いただけて、スタッフ一同本当にうれしかったです!ドッヂボールの際など、古屋さんの他の参加者に対するコメントなどを聞いていたのですが、たいへんおもしろくて、ついつい立ち止まって終始聞いてしまうほどで、4拍5日という短い期間では結論に近づけるまで議論が進まなくとも、絶えず活発な議論が出来たことは、やはり古屋さんの存在が大きいと思います。ほんとうにありがとうございました!
堀内さんへ
JASCはいかがでしたか?いろいろと思うところもあるでしょうが、堀内さんの発表、また、他の参加者に対するコメント、常に端的でわかりやすく、傍で聞いているだけでも大きな刺激になりました。議論中の堀内さんの厳しい目と、それ以外の人情味あふれるご配慮、スタッフ一同ほんとうに感謝しています。どうぞ、ご専門に励まれて、今後もますますご活躍されますよう、また、まわりの農業に関心のある学生たちにとって牽引的な存在でありますよう期待しています。
宮崎さんへ
3日目からの参加でしたが、お楽しみいただけましたか?無類のビール党ということで、ぼくとしては本当にうれしい限りで、ぜひ1日目から飲みたかったと思いました。テーマも最終発表まで議論できるものをご提案くださり、一見個人的な話にみえて、さまざまな部分で多くの参加者が広く考えさせられるものでした。どうぞ、夏イチゴの栽培マニュアルと並行して、ビール製造のほうも…(あ、口が滑った)。とにかく、お中元期待してます!(なんちゃって)
≪番外編≫
白石さんへ
ビールをはじめ、おつまみや日本酒など、ほんとうにたくさんの愛をありがとうございました!このお礼はぜひ改めてさせていただきますので、またいつでも北海道に来てくださいね!
その他
JASC中に、過去の参加者の皆さんからたくさんのお電話をいただきました、ほんとうにありがたく嬉しいものです!これからも、それぞれのフィールド、そして地域でがんばっていきましょうね!
さいごになりますが、
JASC2011にご参加の皆さん、ご協力いただいた皆さん(田口さんや渡邊さん)、そしてスタッフのみんな、ほんとうにおつかれさまでした。そして、ありがとうございました
JASC2011にご参加くださったみなさん、そしてスタッフのみんな、
ほんとうにおつかれさまでした!
今日は、みんなに感謝をこめて、短いですがメッセージを送ります。
(なお個人の特定を避けるため全員「さん」付けにいたします)
五十嵐さんへ
「がらしさん」や「がらたまさん」など、多くのあだ名をもつ五十嵐さん。JASCはいかがでしたでしょうか?畜産や酪農ではない分野のはなしが多く、もっと話したいこともあったと思います。ぜひ、これからも牛を深めていってください!それにしても、JASCの翌日、まさか道であうとは思わなかったね!マルシェはどうでしたか?これからもJASCでのご縁が続くといいですね!
池田さんへ
たっくんの魅力に関する疑問は、全ての問題の本当の基盤にある極めて重要な問いであったと思います。この問いには答えがありません。しかし、どんな難しい問いを考える際も、必ず考慮に入れなくてはいけないことでしょう。この問題だけを突きつめる、というのもいいですが、ご自身の専門における問題を考える上で、常に抱き合わせで考え続けて欲しい問いだと思います。あと、お米の差し入れありがとう!お米の話も、いろいろ聞けてとてもおもしろかったよん!
伊藤さんへ
餃子の皮の研究はじめ、ついついおふざけの掛け合いで4拍5日を過ごしてしまいました。ぼく以外の参加者とは実のある話ができましたか?いとちゃんはJASC最古参、はやいもので、学部で最後のJASCとなりましたね。これからのJASCは次の世代を中心に続けば良いですが、ぼくたちも末永く付き合っていければいいですね〜!
太田さんへ
なんくるないさ〜。夜のグループワークはじめ、多くの機会で積極的に他の参加者の発表に対してご自身の意見をお話くださって、本当にありがとうございました!今回のJASCでは牽引的な存在でしたね。4日目の個人ワークで、テーマを大きく変えたいと言ったときにきかせてくれた話。最終発表では出ませんでしたが、たいへんおもしろいものでした。ぜひ焦らずゆっくりと検討して、しかるべき機会に提案してみてくださいね!
小栗さんへ
JASCにご参加くださいまして、本当にありがとうございました!「農業」という分野でくくれば、参加者の関心も多種多様で、互いに語り合うには自身の専門外に対しては受動的な雰囲気の中、日を追うごとに参加者が打ち解け合い、活発に語り合えるようになったのは、ひとえにムードメーカーとして小栗さんがご活躍されたからだと思います。ほんとうにありがとうございました。
尾田さんへ
ご参加ありがとうございました!JASCのイベントではあまり畜産の話題ができませんでしたが、自由時間の牛トークはどうでしたか?牛トークのできる参加者が多少なり集まってほんとうによかったです。どうぞ、ご専門でのさらなる活躍と、牛トーク仲間とのご縁が続くことを祈っています!
風早さんへ
広島まで無事帰れたようでよかったです!それにしても、温泉でぼくが置き忘れて行ったお財布、ほんとうにありがとう!(ぼく抜けてるから、すぐ放置して忘れちゃって。。。)。4年生ですし、サークル活動も次代に引き継ぎ始める今日この頃、どうぞご自身の研究とあわせてファーマーズハンズの活動もがんばってくださいね!
川島さんへ
JASCはどうでしたか?どんな疑問も、一朝一夕では解決できない、極めて難しい、しかしかならず考えなくてはいけない問題だったと思います。Ageesで実際の農業現場を知り、学び、ときには落ち着いて自ら考え、JASCに限らず、同じように農業について考えている人と交わるのもよいかもしれません。まだまだ長い学生生活、楽しみながら末長く「農業」という深いテーマを考えて行けるといいですね!
黒澤さんへ
今回で3回目、お互いいつのまにか古株になりましたねぇ。なにより驚いた(といったら失礼ですが)のは、くろちゃん、ほんとうにこの3年間で変わりましたね!今回、スタッフとしてくろちゃんの発表やコメントを聞く機会が多かったのですが、話し方も落ち着いており、無駄がなく的確で、べた褒めと思われるかもしれませんが、多くのスタッフの認めるところです。ほんとうはこれからも後輩の指針としてJASCに参加してもらえればとてもうれしいのですが、はやいもので卒業ですもんね!社会に出ても、今後のJASCの後輩たちを暖かく見守ってくださいね!
高田さんへ
おつかれ!昨年まで3年間、ずっとスタッフとして企画側にいたけど、今年は参加者として過ごしてどうでしたか?いろいろ忙しい時期だと思うけど、なにか刺激はあったでしょうか?変な言い方だけど、スタッフに近くなって参加者と馴染まなかったらどうしようと心配していましたが、どちらかというと完全に参加者になってくれて、ムードメーカーとして参加者を盛り上げてくれてほんとうに助かったよ!なんだかんだ、みんな高田が大好きです!これからもがんばってこね〜。
永井さんへ
農交ネットでの積極的な活動、もっといろんな話が聞けたらよかったのですが、スタッフがなにかと準備不十分で夜の時間もゆっくり談話できずすいませんでした。。自由時間など参加者同士ではいろんな話が出来ましたか?夜な夜な永井さんが談話室で楽しそうに飲み語っている姿を見て、スタッフ一同、たいへん救われる思いでした(というのも、参加者が自発的に交わって楽しんでいる姿をみるのが何より安心できるからです)。これからも、ご専門はじめ、「農業」について、いろいろな人の意見を聞きながら深めていってくださいね。
中谷さんへ
1日目はなにかとご苦労掛けました。月形まで来て下さってご参加いただけほんとうに嬉しかったです!農学プロパーの多い中、地域、社会学的な視点で農業について考える、また、「食農」という、きわめて重要ながら農業プロパーの人間だけでは議論できない大切なテーマを持ってきていただき、大きな刺激になりました。食育にしても食農にしても、理論や定義だけでは決して解決できない半面、現実問題だけを考えて実現困難と一蹴してはいけない、必ず考えるべき、また導入するべき時代のくるものだと思いますので、ぜひ、いろんな分野の人と積極的に意見を交え、ゆっくり考えていっていただけたら嬉しいです!
永野さんへ
永野くんには、ほんとうに、感謝しきれないほどお世話になりました!スタッフとして、ずっとミーティングにも出てもらって、それでいて参加者としても、テーマについて4拍5日真剣にかんがえてくれて、夜も遅くまでほんとうにおつかれさまでした!きっと感じてくれたようにJASCとはこんな組織で、こんなイベントを作ってきました!もしよかったら、これからもどうぞ宜しくお願いいたしますね〜
永光さんへ
JASCおつかれさまでした!グリーンツーリズムについてお話してくださり、特に4日目の意見交換会ではピンネの方を交えて、いろんなはなしができたいへん助かりました!農学は知識勝負でも「農業」はやはり実体験や実際に現場で感じた個人の直感というのもきわめて重要なものとなります。永光さんの感じる農業への思い、消費者と生産者、または農業に関心のある人とない人の温度差など、これは「知識」でいくら武装しても替えられない貴重なものです。ぜひ大切にして、いろいろな問題に、また、ご自身の専門に活かしていってくださいね!
鳴海さんへ
スタッフの配慮が行き届かない点もあり、いろいろご苦労掛けたことと思います。また、難しいテーマですが、大変興味深く、他の参加者の多くのテーマの基盤として必ず考えなくてはいけない重要なものだったと思います。4拍5日の短い時間でまだまだ議論したりないことと思いますし、他の参加者のテーマに触れて考えるところもあったと思います。きっと大学には、JASCに増して多様な考えを持った人が周りにいることと思います。これからも、ご自身の専門を深めていってください!
平澤さんへ
JASCおつかれさまでした!補足資料についてなど、いろいろご苦労掛けました。JASCはいかがでしたか?同じ北大ですので、また外でもお会いすることあるかもしれませんね〜。「農業」に限らず様々なところでご活躍されている平澤さん。「コミュニティ」というのは、今後、農業をはじめ様々なところで重要な鍵となるものでしょうから、ぜひ、総合的に活かしていってください!
廣田さんへ
TPPは、以前ほど切迫した問題ではないようにみえて、ただ議論を止めているだけの状態であるため、またすぐに大変な問題となります。また、立場によって主張が異なり、参加するしないの結論を出すことは極めて難しい問題でしょう。しかし、無関心では済まされない、むしろこの問題はしっかりと考え続け、いろいろな今後の流れを想定し、最終的にどのようになっても、そこから新しく最善の未来を考えられる準備が必要です。ぜひ、周りの人、またJASCで知り合った人などとも今後、さらに意見交換ができるといいですね!
藤井さんへ
おつかれさまです!北大生ですから、またどこかでお会いすることもあるでしょうね。研修センターのロビーで藤井さんのお話をうかがえて、たしかに、JASCの進行上、無理やり形式を優先させて絞ったテーマを求めてしまいましたが、長く考えて行くには、また広く意見を交換していくには、ほんとうに藤井さんのように芋づる式に様々な方面の問題を扱い考える必要があるのだろうと思いました。焦らずゆっくり、一つ一つ考えいき、時間の許す限り関心を広げていってくださいね!
古屋さんへ
参加者として、また農家としての古屋さんの見解は、他の参加者にとって常に貴重なものでした。お忙しい時期にご参加いただけて、スタッフ一同本当にうれしかったです!ドッヂボールの際など、古屋さんの他の参加者に対するコメントなどを聞いていたのですが、たいへんおもしろくて、ついつい立ち止まって終始聞いてしまうほどで、4拍5日という短い期間では結論に近づけるまで議論が進まなくとも、絶えず活発な議論が出来たことは、やはり古屋さんの存在が大きいと思います。ほんとうにありがとうございました!
堀内さんへ
JASCはいかがでしたか?いろいろと思うところもあるでしょうが、堀内さんの発表、また、他の参加者に対するコメント、常に端的でわかりやすく、傍で聞いているだけでも大きな刺激になりました。議論中の堀内さんの厳しい目と、それ以外の人情味あふれるご配慮、スタッフ一同ほんとうに感謝しています。どうぞ、ご専門に励まれて、今後もますますご活躍されますよう、また、まわりの農業に関心のある学生たちにとって牽引的な存在でありますよう期待しています。
宮崎さんへ
3日目からの参加でしたが、お楽しみいただけましたか?無類のビール党ということで、ぼくとしては本当にうれしい限りで、ぜひ1日目から飲みたかったと思いました。テーマも最終発表まで議論できるものをご提案くださり、一見個人的な話にみえて、さまざまな部分で多くの参加者が広く考えさせられるものでした。どうぞ、夏イチゴの栽培マニュアルと並行して、ビール製造のほうも…(あ、口が滑った)。とにかく、お中元期待してます!(なんちゃって)
≪番外編≫
白石さんへ
ビールをはじめ、おつまみや日本酒など、ほんとうにたくさんの愛をありがとうございました!このお礼はぜひ改めてさせていただきますので、またいつでも北海道に来てくださいね!
その他
JASC中に、過去の参加者の皆さんからたくさんのお電話をいただきました、ほんとうにありがたく嬉しいものです!これからも、それぞれのフィールド、そして地域でがんばっていきましょうね!
さいごになりますが、
JASC2011にご参加の皆さん、ご協力いただいた皆さん(田口さんや渡邊さん)、そしてスタッフのみんな、ほんとうにおつかれさまでした。そして、ありがとうございました
2011.09.15 | 岸本宜久 | トラックバック(0) | コメント(2) |
黒野くんから岸本さんがすごいブログを書いている!とお伺いしてみてみましたら、本当にありがとうございます。
このような機会に参加させていただき、非常に勉強になりました。スタッフの皆さま、お疲れ様でした。
2011.09.18 08:04 URL | 平澤 #- [ 編集 ]
このコメントは管理者の承認待ちです
2011.12.07 05:39 | # [ 編集 ]
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